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金澤 翔子 氏・泰子 氏
金澤 翔子・泰子
書家・書家

第1回 2018年 4月7日(土)

「共に生きる」

講師


金澤 翔子・泰子 かなざわ しょうこ・やすこ

略歴(金澤 翔子)


1985年東京都目黒区に生まれる。5歳から母の師事で書を始める。
20歳の時、銀座書廊で初個展。その後、鎌倉建長寺、京都建仁寺で毎年個展。奈良東大寺で揮毫・奉納、個展。福島に「金澤翔子美術館」を開設。27歳、NHK大河ドラマ「平清盛」揮毫。銀座に「銀座金澤翔子美術館」を開設。平泉中尊寺で揮毫・奉納、個展。熊野大社、厳島神社で揮毫・奉納。28歳、国体の開会式で揮毫。天皇の御製を揮毫。30歳、国連本部でスピーチ。ニューヨーク・チェコなどで個展。京都に「シナリー金澤翔子美術館」開設。愛媛県立美術館、福岡県立美術館で個展。三輪明神大神神社で揮毫・奉納、個展。太宰府天満宮揮毫・奉納、個展。比叡山延暦寺で揮毫・奉納。伊勢神宮に奉納。薬師寺・春日大社で揮毫奉納。日本福祉大学客員准教授。スペシャルサポート大使。

略歴(金澤 泰子)


金澤翔子の母。1943年生まれ、明治大学卒業。
書家の柳田泰雲・泰山に師事。1990年、東京・大田区に「久が原書道教室」を開設。著書に『天使の正体』『天使がこの世に降り立てば』かまくら春秋社、『翔子の書』大和書房、『涙の般若心経』世界文化社、『心は天につながっている』PHP研究所、『別冊太陽 金澤翔子の世界』平凡社、その他多数。久が原書道教室主宰。東京芸術大学評議員。日本福祉大学客員教授。
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